八景島シーパラダイス子連れ・赤ちゃん連れ.チェックしておきたいポイント・持ち物まとめ【体験談】

八景島シーパラダイスで友人が働いているので八景島シーパラダイスには
毎年2~3回行っています。10年前からコツコツ毎年行っているので、
八景島シーパラダイスには、詳しくなってきました。
そのため、10年間の内で赤ちゃん・幼児・小学生と一緒に行った
私の、気を付けるポイント。もちもの、見どころなどを
まてめていきたいと思います。。

ハッキリ言って、もう、本当に大きいタカアシガニなどは見ても
もう、感動すらしない位には、通っているので、少しマニアックかもしれませんが
お役にたてれば嬉しいです。

【赤ちゃん休憩室】
まず、赤ちゃんの居る人がチェックしておきたいのが
おむつ替えや、赤ちゃんのミルクを作れる施設の場所です。
こちらは、フードコートの近くに一か所おむつ交換所や
ベビーカーを置ける授乳室があります。
他は、水族館の中にお手洗いはあるのですが、
ベビー休憩室などは、ありません。

【気を付けたい点】
鳶(とび)が、施設の上を飛んでいます。
チュリトスが、施設内ではチュリトス♪チュリトス(チュロス)は、スペイン語でドーナツという意味
などというCMが流れているので、気になって食べたくなってしまう人が多いのですが
ソフトクリームも含めて、歩きながら食べていると

空の高い所から、鳶が急下降してきて、手を突っついたり
ソフトクリームを食べたり、とられてしまったりと痛い思いを私自身したことがあるので
お子様は、特に注意が必要です。
よく、ソフトクリームなどもとられて泣いているお子さんがいらっしゃいます。
私の子供自身も泣いていました。

【全体的にコストを安く楽しむ方法】

値段を抑えて楽しむ方法は、メルカリなどで、事前にチケットを買っておく事で、駐車券なども
安く(駐車券などもメルカリに出品されています)

【コストより、せっかく行ったのだから、いっぱい楽しみたいという方におすすめ】
1、アクアリゾートのショー
アクアリゾートのショーは、クリスマス、バレンタインなど、イベントごとに新しいショーが
開催され、夜だけに開催されるショーもあったりと年々豪華になっています。
以前は、冬の時期はこたえた寒さですが、椅子にも温かくなる仕様になって
見やすくなりました。何と言っても、メインだという事はあって、一度アクアリゾートの中の
鰯ショーと一緒に見ていかれる事をお勧めいたします。

2、ふれあいラグーン
ペンギンや白イルカなど、かわいい動物たちと触れ合う事ができますし、事前に予約して置く事で
色々なツアーも体験することが出来ます。本当に楽しみたい人は、アクアリゾーツなどにも
事前予約ツアーなどもあって、有料ではあるものの、貴重な体験ができるので
八景島に中中行くことが出来ない方は有料ツアーもおすすめです。
また、無料でも、ペンギンと写真を取ったり触ったりすることが出来ます

2、うみファーム
うみファームでは、魚をつったり、夏場はつかみ取りで魚を収穫することが出来ます。
収穫した魚はから揚げにして食べる事が出来ます。あまり、収穫しすぎると
食べきれません。持って変える事ができますが、処理するのも有料なので
食べきれる範囲内で魚を収穫する事をお勧めします。

【恋人たちにおすすめ】

勿論、冬は、クリスマスシーズンのライトアップもとても綺麗ですが
ドルフィンファンタジーとアクアリゾーツの夜のショーがライトアップも
イルカも綺麗に映えてとてもおすすめです。

ドルフィンファンタジーの中では、夜は座ってカクテルなども楽しむことが出来ますし
昼間、たくさんあるいて楽しんだ後に、座って楽しむにも
ドルフィンファンタジーがオススメです。

【まとめ】
八景島シーパラダイスは、迷路も含めて新しいアトラクションが出てくるので
訪れる度に新しいアトラクションが増えてとても楽しいです。
迷路も3種類楽しみましたが、良い運動になりますし、
アドベンチャーやファンタジーなどは、子供が色々考えるきっかけになると
思います。

大人より、子供の方が頭が柔らかかったりするので、
子供の新しい一面を楽しむこともできます

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